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好評稼働中の「Pとある魔術の禁書目録2」で、メーカーから異例の注意喚起が!

好評稼働中の「Pとある魔術の禁書目録2」で、メーカーから異例の注意喚起が!

2024年1月9日に導入され好評稼働中の新台『Pとある魔術の禁書目録2』ですが、メーカーである藤商事から異例の注意喚起がありました。

RUSH中の大当りや3000個大当り時、液晶の右打ち表示から打ち出しを始めると、V入賞が間に合わずにパンク(大当り消失)する可能性があるとのこと。
実際にSNSを確認すると、多くのユーザーがこの現象を体験している模様。実戦時は早めの打ち出しor打ちっぱなしにして安全策を図ろう!

■公式Twitterより引用

右打ち中は【図柄揃い後】【大当り中】【大当り終了後】に右打ちを継続しないとその権利を消失する場合があります。

止め打ちした際、起こり得る事象
①図柄揃い後にV入賞を逃して通常に戻った
②3000BONUSで1500発で終わり、通常に戻った
③RUSH中に通常に戻った

※右打ち中の離席の際は、リミットブレイクチャンス終了後に、保留消化で大当りしていないことをご確認ください。

公式Twitterより

©︎鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX ©︎鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX II ©︎鎌池和馬/アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX MOVIE ©︎2017 鎌池和馬/KADOKAWA アスキー・メディアワークス/PROJECT-INDEX III

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